本文へスキップ

ともに行政書士事務所は、岡山市南区の行政書士事務所です。

TEL. 050-1343-6166

平日9時〜17時 →時間外、その他連絡先

行政書士業務 > 行政書士とは

行政書士とは

ともに行政書士事務所の特徴

依頼者の方と共に歩む姿勢で、業務を行います。
より良くするためには、どうすればよいかを考えます。
親切丁寧な業務を心がけています。
行政書士の業務範囲は幅広く、 依頼者の方のお役にたてるようできる限りの努力を致します。
※違法、不当、反社会的勢力関与業務除く。

ファイナンシャル・プランナー、宅地建物取引士の知識等を総合的に活かし、
依頼者の方がより付加価値を感じていただけるよう、業務を心がけています。


行政書士の説明


行政書士は、法律専門国家資格者の中でも特に幅広い業務範囲を持ち、国民の生活に密着した法務サービスを提供しており、高い倫理観を持って職務にあたるよう心がけています。

徽章

規則により制定されている行政書士の徽章は、秋桜(コスモス)の花弁の中に「行」の文字を配したもので、調和と真心をあらわしています。 行政書士の徽章が意味するように、行政書士は社会調和を図り、誠意をもって公正・誠実に職務を行うことを通じ、国民と行政との絆として、国民の生活向上と社会の繁栄進歩に貢献することを使命としています。(日本行政書士会連合会HPより)
動画で説明(約3分)
※クリックで、日本行政書士会連合会の 動画紹介ページに移動。


行政書士法より一部抜粋
(業務) 第一条の二  行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類(その作成に代えて電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によつては認識することができない方式で作られる記録であつて、電子計算機による情報処理の用に供されるものをいう。以下同じ。)を作成する場合における当該電磁的記録を含む。以下この条及び次条において同じ。)その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成することを業とする。
2  行政書士は、前項の書類の作成であつても、その業務を行うことが他の法律において制限されているものについては、業務を行うことができない。
第一条の三  行政書士は、前条に規定する業務のほか、他人の依頼を受け報酬を得て、次に掲げる事務を業とすることができる。ただし、他の法律においてその業務を行うことが制限されている事項については、この限りでない。
一  前条の規定により行政書士が作成することができる官公署に提出する書類を官公署に提出する手続及び当該官公署に提出する書類に係る許認可等(行政手続法 (平成五年法律第八十八号)第二条第三号 に規定する許認可等及び当該書類の受理をいう。次号において同じ。)に関して行われる聴聞又は弁明の機会の付与の手続その他の意見陳述のための手続において当該官公署に対してする行為(弁護士法 (昭和二十四年法律第二百五号)第七十二条 に規定する法律事件に関する法律事務に該当するものを除く。)について代理すること。
二  前条の規定により行政書士が作成した官公署に提出する書類に係る許認可等に関する審査請求、異議申立て、再審査請求等行政庁に対する不服申立ての手続について代理し、及びその手続について官公署に提出する書類を作成すること。
三  前条の規定により行政書士が作成することができる契約その他に関する書類を代理人として作成すること。
四  前条の規定により行政書士が作成することができる書類の作成について相談に応ずること。
2  前項第二号に掲げる業務は、当該業務について日本行政書士会連合会がその会則で定めるところにより実施する研修の課程を修了した行政書士(以下「特定行政書士」という。)に限り、行うことができる。




▲TOPへ戻る



バナースペース

ともに事務所 

〒709-1203
岡山県岡山市南区
西紅陽台三丁目1番地76

TEL.
050-1343-6166

つながり難い時は、
次の番号又はe-mailへ。

mobile.
080-4296-4134

FAX.
086-362-1354

e-mail.
メールリンク